陰徳は末代の宝 (日本の諺)

陰徳は末代の宝 (日本の諺)

 

末代とは来世を含めたその人自身の未来の生。

人に知られない善行(陰徳)はそれ自身が霊的な宝です。

誰も知らないところで人のために祈ることも陰徳です。

祈りとは愛。

誰も知らないということは神のみがそれを知るということ。

神のみが真の愛を知る。

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