憑依体験

憑依霊の感情に身を委ねる。女性的な仕草。父を自分の夫と思って助けを求めてすがろうとする。僕のスピ体験7

(憑依が強まり、手が勝手に床をガリガリと指で引っかくように動き続ける) 時間にして5~10分ほどトイレの前の床でガリガリやっていたと思います。 異変に気付いた姉が側に来て 何やら騒いでいたように思います。 目隠しをし...
憑依体験

憑依霊のコントロールに僕の身体が追従した時の詳細。自分の肉体の中に「別人」がいる。僕のスピ体験6

(憑依霊のコントロールに僕の身体が追従した時の詳細) 事件が起こった当時の僕は大阪での一人暮らしをやめて実家に戻っていました。 しばらくブラブラしていましたが、父に誘われ実家の建設業の手伝いをしていました。 ちょうどその日...
憑依体験

妄想と独り言が止まらない。肉体的な痛みに類似する胸の苦しみに悶絶する。僕のスピ体験5

(支離滅裂な行動をしていた頃) 自分の行動がとんでもないものであったとしても 何とかしなければといたたまれない気持ちでハラハラとして、 思い立ったらとにかく行動せずにはいられないのです。 「ハラハラしてやってしまう」...
憑依体験

憑依霊が出てくるまでの支離滅裂な行動。見えない何かに評価してもらう為文明の利器は使わないと決心する。僕のスピ体験4

(自分の周りで何か巨大な意識・権力が存在していて 僕に何かを語ろうとしているという妄想に苛まれていた頃) 見えない「その存在」はどうすれば出てきてくれるのか? 頭がパンパンになるまで考えました。 何かを実行すれば「答え」...
スピライフ考

他人の悪口を言うことは構造的に不可能!悪口は言っても言ったことにならない。悩み相談。

他人の悪口を言う人に困っています。 → 悪口を言う人は悪口を言えていると思っていますが、実は言えてないんです。 霊的には自分と他人の区別がありません。 全部「自分」ですわな。 そもそもですね。 「他人の悪...
憑依体験

憑依霊による身体の乗っ取り事件が起こるまでの経緯。奇行の数々。僕のスピ体験3

憑依霊による身体の乗っ取り事件が起こるまでの経緯や背景) 僕は「ぽん竜太」という漫画家で、その当時週刊連載が打ち切りになって精神的に落ち込んでいた時期でした。 漫画を描こうという気力が湧かず、実家でブラブラしながら悶々とした日々...
憑依体験

憑依霊の感情と同化する。地縛霊とは生きている生身の人間。僕のスピ体験2

(憑依霊(地縛霊が憑依した状態)が僕の身体を動かした時の印象) その時の気分は物凄い気分でした。 暗黒の中で絶望的に泣き叫ぶような感じです。 凄まじい「悲しみ」と「怒り」。 怒りでブルブル震えました。 興奮した...
憑依体験

憑依霊によって身体が乗っ取られる。その不思議な不思議な感覚。僕のスピ体験1

僕が霊的な事に関心を持つきっかけとなった出来事について語りたいと思います。 霊的経験としては一番最初に経験したもので、僕の人生でもっともインパクトの大きい出来事でした。 それは「憑依」という霊現象です。 憑依とは幽霊(地縛...
スピリチュアル般若心経

スピリチュアル般若心経1

般若心経をスピリチュアル的に解釈しました。 名付けてスピリチュアル般若心経 般若心経には唱えるだけで功徳があるとされ、 数多の経典の中でも抜群の人気がある。 僕も般若心経ファンで空で言えるようになった時は嬉しかったも...
スピライフ考

「死後の世界はない」だって?あるもないもない!死が存在しない絶対的な理由

「肉体こそ自分(意識)の本源・生命の本源」という物的視野による考え方・感覚が間違っているからです。 「意識」は肉体からエネルギーを得て成り立っているのだ、、、 という思いこみが混乱の大きな原因のように思います。 なぜ人間は肉体が死んでも「意識」はそのまま生き続けるのか? 「意識」を別の言い方で言うと「霊」です。
スピライフ考

仕事のスピリチュアルな考え方 愛に満たされた世界に生きる

「世界は誰かの仕事で出来ている」というコピーがありましたが、 これを「世界は誰かの愛(愛の仕事)で出来ている」と読み替えますと。 誰かの仕事の結果に満ち満ちている我々の日常は 実は誰かの「愛」に満ち満ちていることになると思います。 「愛」は神(大生命)の属性ですので ここで言う「誰か」とは「大生命」のことであり
日常雑記

カメムシを助ける。スピリチュアルな援助の届き方とは?

まずは神に先天的に与えられた手持ちの材料・手持ちの力で精一杯努力してみてみると良いわけです。例えその努力が間違っていたとしても、あるいは一見虚しい努力に見えたとしても、とにかく努力をしてみればいいのです。そうすると例え手持ちの材料・力では及ばないことがあっても、神の霊力が働いて何らかのプラスアルファの助力が得られる